*

「締め切り厳守、仕事は選ぶな」

公開日: : 最終更新日:2017/02/15 et cetera

> ■締め切り厳守、仕事は選ぶな
(一語一会)経済アナリスト・森永卓郎さん 30年前、先輩ライターの言葉
 より

もう少し長い引用をすると、

> 「いいか、親が死んでも締め切り厳守。そして、仕事は選ぶな。この二つが守れれば、失業はしない」

 (リンク先より引用)

つべこべ考えたり文句をいう前に、こうやるしかなかったのだろう。
やり切っている人のことばは受け入れるしかない。

「原稿料=賃金をもらう以上、書くことは私に課せられた労働」

(同リンク先より)

僕の感覚では楽しくなさそうだが、
労働者として文章を書き、自分のことばが読者の手元に届くのを考えると、
それもまた楽しくもあるのだろう。
その楽しさを感じる立場になりたいと思うが、同じことはできないなあ。


関連記事

no image

「人間力」のこと

 石井ゆかりさんの占いサイトに素敵な言葉がありました。 ----------------------

記事を読む

af246625f97edd7f5d9453637b0779b6_s

無くて七習慣

「コツコツ努力できる人」は前向きでも、モチベーションが高いわけでもない。自動的に動いているだけ。ht

記事を読む

no image

新聞記事「100万人のうつ」

 最近、朝日新聞夕刊1面に新しい特集コラムが連載され、興味深く読んでいます。    『人脈記 100

記事を読む

fc516bb8ed57647c06684b866e4bf6b4_s

やるべきことをすべてやりきった?

> ■やるべきことをすべてやりきったの? ((一語一会)元プロテニス選手・スポーツコメンテーターの

記事を読む

January2017

「何かをしてあげる」のではなく、「一緒に歩む」

「あなたが『何かをしてあげる』必要はない。大切なのは『人々と一緒に歩む』こと」 (特派員メモ ルブ

記事を読む

no image

コーチングの目指す先

 「コーチングの目指す先」≠「コーチングの目的」  とすると、    ●コーチングの目的:クライアン

記事を読む

a1180_015316

「結果は大事やけど、プロセスはもっと大事や」

> ■結果は大事やけど、プロセスはもっと大事や > (一語一会)大阪国際大学准教授・谷口真由美さん

記事を読む

no image

リーダーシップ

 鳩山首相が退陣し、民主党の党首に菅直人氏が選ばれ、おそらく首相に選任されます。  小泉元首相も含め

記事を読む

a1180_015316

「コーチングの心」を持った人に話をして聴いてもらう

> 自分では頑張っているつもりでも、正しいのか間違っているのかわからない。 > 「こうした方がいい

記事を読む

b1e3bcc3873c430a163d73521e0e452c_s

コーチングは同じ

僕はね。 「精神論」を打破して、 「言語」でサポートし、 「身体」で自分の人生との一体感を実感

記事を読む

915a89b7ada9319d036de2743b27414a_s
相手がその気にならないと、何も変わらない。だから、自分の姿だけは見せておく。

コーチングをして意味がある人、ない人の話です。 もちろん、 「あの

915a89b7ada9319d036de2743b27414a_s
しゃべるとき・・・

> 人間がこれほどやっかいなのは、しゃべるからだからね。言葉があるから

915a89b7ada9319d036de2743b27414a_s
「相談を受ける11歳の小学生」

NYの地下鉄でお悩み相談をする、11歳の小学生。1回2ドル。http:

915a89b7ada9319d036de2743b27414a_s
DIMEに取材協力「なぜうまく発言できないのか?会議で評価が上がる発言をするコツ」

DIMEに、取材いただいた記事が掲載されました。 「なぜうまく発

dda7a9d95f75be185087f3ea2cecd392_s
「意識は、共同性は排他性へと変質する。」

> そこに所属しているという意識から、そこを自分が所有しているという意

→もっと見る

  • 「メール通信」読者の方は、体験ミーティング(3,000円/45分)が1回無料です。
  • 素の自分をさらけ出せる場『原点』を一緒に創るコーチ
    若狭 喜弘(Yoshi:よし)
    です。

    素の自分をさらけ出せる、安心・安全な場『原点』をまだ持っていない人と一緒に『原点』を創っていくのが、私の役割です。

    詳しくは、下記プロフィールをご覧ください。
    http://core-infinity.sakura.ne.jp/?page_id=516

PAGE TOP ↑