*

無くて七習慣

公開日: : et cetera

「コツコツ努力できる人」は前向きでも、モチベーションが高いわけでもない。自動的に動いているだけ。http://blog.tinect.jp/?p=26804

「作業」や
「創造をするための時間を創り出すための仕組み化」

のためには、

『自動的』に動けばいいだけにしておく

のが一番。

人間の「決意」って当てにならないし、
「意思の力」って紙よりも薄い。
「気を張り続ける」と疲れる。

やっていると落ち着く。
やっていないと気になって落ち着かない。

というくらいに、身体に任せた方がいい。

~~~~~~~

「自動的に動く」って「習慣」のこと。

無くて七癖ならず、「無くて七習慣」ってある。
あなたの七習慣って何ですか?

・食後の歯間ブラシ、
・寝る直前の20分歯磨き、
・「折々のことば」へのコメント、
・手帳にライフログ記入、
・Amebloペタ、
・食事作り、
・パソコンの電源を入れる。

最後のは何かと入れ替えたい。

風呂、ウォーキング、ランニング、自転車など、パソコンや手帳を開かず、手元に何もない状態で、
「浮かんでくることを認めてやる」
っていうのがあるといいかも。

「人の能力育成」についてのメルマガやWeb記事を読んでそれについての自分の反応を見るのは やってるなあ。


関連記事

no image

新聞記事「100万人のうつ」

 最近、朝日新聞夕刊1面に新しい特集コラムが連載され、興味深く読んでいます。    『人脈記 100

記事を読む

「観念は生き物であって、鮮度を失わずに俎の上にのせることには・・・・」

> 観念は生き物であって、鮮度を失わずに俎(まないた)の上にのせることにはある職人的熟練を要する

記事を読む

「怒る」「怒鳴る」「叱る」「殴る」

このような記事がありました。 落合博満&桑田真澄の体罰に対する考えがスゴイ!殴ることで証明され

記事を読む

「誰もしていないことをすれば、第一人者になれる」

> 誰もしていないことをすれば、第一人者になれる > 当時は京都大の学生だった永井良和・関西大教授

記事を読む

14年後は何をしている?

以下は、ナイキのサイトです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

記事を読む

no image

Googleの入社試験問題

    『日本人には超難関! グーグルの入社試験とは?      http://news.toyok

記事を読む

格付けと、空中浮遊、千里眼、壁抜けの能力

格付けの前提になるのは規格化です。「ほかの条件をすべて同じにする」ことなしに客観的な格付けはでき

記事を読む

「ToDoリスト」は「問いリスト」

作業から仕事へ、仕事からやりたいことへ、そして楽しいことへ というお話しです。 ToDoリス

記事を読む

Web記事『職業ではなく、生き方の選択をする覚悟はあるか』

Choices / skynoir[/caption] 普段とは少し毛色の違ったお話を・・・

記事を読む

僕には「ストレス」は少ないけれど「課題」はいっぱいある。

9/25 組織活性化コーチング「コーチングでストレスマネジメント1入門編」http://jca-ky

記事を読む

設問「どうやって仕事を覚えましたか?」

Facebookの新しいグループで下記の問いがありました。 設問「ど

Happy Holidays!

新月があり、冬至があり、クリスマスがあり、正月があり。 これまでを見

1on1ミーティングは、コーチングのこと

「ヤフーの人材育成「1on1」の舞台裏」http://diamond.

ブレーキを踏みながら走るよりも、アクセル全開で走り続ける

居酒屋業界初の「おすそ分けシステム」誕生秘話http://portal

「やりたいことをやる」=「やりたい・実現したいと心が動いたプロジェクトをやる」

(ご無沙汰しています。  Facebookや「Core Infini

→もっと見る

  • 「メール通信」読者の方は、体験ミーティング(3,000円/45分)が1回無料です。
  • 2016年7月
    « 6月   8月 »
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
  • 素の自分をさらけ出せる場『原点』を一緒に創るコーチ
    若狭 喜弘(Yoshi:よし)
    です。

    素の自分をさらけ出せる、安心・安全な場『原点』をまだ持っていない人と一緒に『原点』を創っていくのが、私の役割です。

    詳しくは、下記プロフィールをご覧ください。
    http://core-infinity.sakura.ne.jp/?page_id=516

PAGE TOP ↑