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Vol. 49 [できる日本人、できない日本人がいるロジカル・コミュニケーション]

公開日: : Core Infinity 通信

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  Core Infinity 通信【Vol. 49】   2012/04/29
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 ゴールデンウィーク前半に入りました。
 こんな時に、普段通りの「CI通信」です。
【できる日本人、できない日本人がいるロジカル・コミュニケーション】
 「ロジカル・コミュニケーション」という言葉をお聞きになったことはあり
ますか?
 私(Yoshi:よし)は、
    この「ロジカル・コミュニケーション」ができる人はコーチングで成
    果を出し、
    できない人は、コーチングが成立しない。
 と、考えています。
 「ロジカル・コミュニケーション」を活用している人は、
 目立つところでは、スポーツをしている人ですね。
 野球ではイチローであり、サッカーでは中田英寿であり。
 この二人は成果を出しています。
 最近、経営者の方と会社運営や売上げアップについてお話しする機会が多く
あります。
 その際に話されることの一つに、
    「議論ができない社員がいる。」
    「そういう社員は、話すことも、意見を受け取ることも、考えること
     もできない。」
 まさに「ロジカル・コミュニケーションができない社員がいる」という悩みです。
 その際にお伝えすることは、
    「日本では、”言語技術教育” が学校でされていないですから、できなく
     て当然です。そのような学べば技術が身につく分野があるという発想
     さえありません。
     国語の時間に物語の主人公の気持ちを推測することはしても、ロジカ
     ルに根拠を示させることはしませんから。
     言葉を発することに強みがない者は黙り、弁が立つ者は相手に言い勝
     とうとします。
     どちらにしても、ロジカル・コミュニケーションを学んできていない
     からです。」
 このようなことをお話します。
 今回のお話は、このあたりの事柄です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 話しを進める前にまず、
    「成果を出す」ことは疑いようのない、個人が望む目標であり、
    「コーチング」は、それを実現するために有効な方法の一つである。
 という前提条件からはじめましょう。
 コーチングを集中的に学び、勉強会で実践を模した稽古をする中で、違和感
を覚えることがありました。
 誰もきっちりと説明しないけれど、『文化』もしくは『思考スタイル』といっ
た個人の基本レベルで溝がある思いでした。
 それをきちんと説明しないものだから、無理やり造成した土地の上に家を建
てるような勉強をしている感覚を持ちました。
   「新しいことを学ぶとはこういうことか」
 と、ひとまずこの「問い」を棚上げにして、学んできました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 最近になって違和感の原因が、やっとわかりました。
 実践できている人にとっては当然過ぎて、そうでない人にとっては想像もで
きないことでした。
 そして、それをきちんと説明しようとすると、実践できない人に「面倒くさ
い」と思わせてしまうことでした。
 それは、
 できる人とできない人がいる、「ロジカル・コミュニケーション」です。
 実は、ヒント・・・といいますか、答えそのものは伝えられていました。
    「思っていること、感じていることを言語化しましょう。」
    「5W1Hで事柄を明確にしましょう。」
    「具体性が大切です。」
 このように言われてきました。
 このことが大切なのは、わかります。
 でも、なぜそれらが大切なのか、わかりませんでした。
 受けた説明は、
    「具体的にするためには、言語化する必要があります。」
    「具体性とは、5W1Hです。」
    「言語化することで、自分が行動するという主体性を自覚します。」
 といった、これらの言葉を使ったものだけでした。
 同じところをぐるぐる回っているだけですね。
 いわば、こんな説明をされただけでした。
    「右:左の反対側」
    「左:右の反対側」
 これじゃだめですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 ほんのつい最近、言葉「ロジカル・コミュニケーション」に出会い、長らく
の疑問が解けました。
    「ロジカルな思考方法をコミュニケーションの基本に持たせる」
     というのが、教育の目的であり、
     人は最低限の「ロジカル・コミュニケーション」技術を必ず持たな
    くてはいけなくて、逆に言えばコミュニケーションをとる人は、「ロ
    ジカル・コミュニケーション」できる人である、という前提がある。
    (つまり「大人は、ロジカル・コミュニケーションできて当然」とい
     う意識)
     そのうえで、「コーチングという目標達成手段」は、これらを必要
    な時に使い、
     またあるときには、ロジカルな思考方法を意識的にしない方法を採
    用する。
 とわかりました。
 そして日本人は、教育に組み込まれてないので、持っている人は「個人のセ
ンス」として持ち、持っていない人は想像もつかない、という世界にいること
もわかりました。
 ロジカル・コミュニケーションとは、単純なことです。
    『論理的に言葉で考え、伝える』
 このことを、コーチングを提供している人の中にも十分に理解している人が
少なく、心からの深い信頼や自信がなく、実践していないから、コーチングで
成果が上がらないし、コーチングを信頼しきれない人が出てくるのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 論理的とは、こんな例が挙げられていることがありますね。
     「カエルは鳴く。」
     「庭先からカエルの鳴き声が聞こえる。」
     ゆえに、「庭先にカエルがいる。」
     「財布に200円ある。」
     「120円の缶コーヒーを買った。」
     ゆえに、「財布には80円が残っている。」
 これらは正しいですが、このようなレベルではありません。
    「事実」や「言葉」といった情報だけを受け取り、
    受け取ったことは自分なりの視点を付け加えて元の情報発信者に返す
    ことを当然の前提として、
    そのために多面的に検討し、
    ほかの人と同じ意見であっても「自分の中から結論された意見」を持ち、
    相手の立場や伝わりやすい言葉を探して伝える。
 この一連の流れが、
    『論理的に言葉で考え、伝える』
 です。
 こういったことを身につけるための教育を、『言語技術教育』と言います。
 欧米および欧米の植民地だった国々では子どもたちへの教育として行われて
います。
 そしてこれは、日本では実施されていません。
 だから、私たちが普段接する人の中では、
    「センスを元来持っている人」
    「必要な場面の直面して気づいた人」
 しか、「使えない」「知らない」という状況にあるのです。
 よくご理解していただきたいことがあります。
 「ロジカルである」ということは、単に「自己主張が強い」「人の言うこ
とを聞かない」ということではありません。
 日本の社会では、「攻撃的」な風に受け取られることがあり、「日本人社会
になじまない人」というレッテルを張られることがあります。
 でも、そうではなく、
   「私とあなたは違う人」
 という前提を当然のこととして、「どのように理解するか?」「どのように
理解してもらうか?」という技術を使う人かどうかというだけです。
 「論が立つ人」は、得てして「相手に言い勝つこと」に快感を感じる人も多
いように私は感じるので、誤解される実例を提供していることもまた多いよう
に思いますが。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 ちなみに、欧米の国々の『言語技術教育』は、以下のようなカリキュラムが
含まれているそうです。
 ドイツの母語教育では、小学校~高等学校にかけて
 大きく「作文」「読解」「対話」に分かれ、
 「作文」は、
   「物語を聴いて理解し、それを再び話す」
   「視点を変える」
   「説明・描写」
   「レポート」
   「アピール」
   「議事録」
   「手紙」
   「名画の説明と分析」
   「小論文」
   「論文」
 「読解」は、同様に
   「物語を聴いて理解し、それを再び話す」の後、
   「物語、短長編小説の要約」
   「テクスト分析と解釈・批判」
 「対話」は、
   「ディスカッション」
   「ディベート」
 を学びます。
 (サッカーのためのロジカル・コミュニケーションスキルアップブッ―”考
  える力”はサッカーを変える。, 三森 ゆりか より一部引用)
 確かに、
    「論理的」だし、
    日本の教育には含まれていないし、
    日本人はできる人もいればできない人もおり、
    そう簡単には身につかないものだ
 と思いませんか?
 そして、これらができれば、
    「私は~」と自分を主体として、事実を事実として受け取ること
    「私は~」と考えること
    「私の責任で」行動する気持ちになること
 は、とても自然できるようになっているはずと思いませんか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 私(Yoshi:よし)は、このレベルからお伝えしたいのです。
 今後お伝えしたいと思っていることには、もう一つ柱があります。
    『論理的思考を突き詰めると、
     論理的思考の限界がわかり、
     新しい発想・直感・インスピレーションが飛び出す。』
 といった、「論理的思考」をするからこそ、『非論理』についても、大切さ、
役立つ場面を知り、受け入れることができる、ということです。
 「情」も非論理の一例ですね。「情」も、「あの論理では正しくないが、直
感的に別の論理では正しいと思えること」ということができます。
 「論理」だけでは世界はできていません。
 「非論理(=直感や情)」だけでも世界はできていません。
 おそらく、
 両者が鏡のように存在しているのではなく、両者があって「世界」なのでしょ
う。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 そして、もともとの話に戻ります。
 コーチングは、
    「事実」や「言葉」といった情報だけを受け取り、
    受け取ったことは自分なりの視点を付け加えて元の情報発信者に返す
    ことを当然の前提として、
    そのために多面的に検討し、
    ほかの人と同じ意見であっても「自分の中から結論された意見」を持ち、
    相手の立場や伝わりやすい言葉を探して伝える。
 これができる『人』が、これをする場です。
 ということは、「コーチングで成果を出せない人をなくす」ことが可能だと
もわかります。
 ですが、どれほど優秀な人、人間力が高い人であったとしても、
 文中の「多面的に検討」を一人で行い続けることは大変困難です。
    「視点を提供する」だけでなく、
    「思考をリフレッシュする」
    「論理的に結果が得られる境界線をしっかり見分ける」
 ために、コーチと共に過ごす『場』が、必要です。
 このことから、コーチの役目が自ずとはっきりします。
 コーチングの話し手のことを「クライアント」という言葉を当てると、
 「クライアントを導く」ではなく、「クライアントが成果を出せる思考の場
をつくり、その一瞬に応じて場を保ち続ける役目」である必要があります。
 コーチをしているなら、クライアントさんに成果を出してほしいですよね。
 それを願っている自分がいる。
 純粋にそのことに気づきました。
 さらに付け加えておきますと、
 1対1のコーチングでは、
 「論理の先の非論理」の世界の調和を目指すコーチングを提供しているな、
と思いました。
 それを、世間で「コーチング」と言うか否かは知りませんが。
 いかがでしょうか?
 私は、お伝えする活動を続けていきます。
 ご質問、ご意見など、ぜひお寄せください。
※最後に参考文献をお伝えします。
  ●サッカーのためのロジカル・コミュニケーションスキルアップブッ―
   ”考える力”はサッカーを変える。
   (B・B MOOK 608 スポーツシリーズ NO. 481 Socce)
   By 三森 ゆりか
   http://astore.amazon.co.jp/hitotoikimono-22/detail/458361599X
  ●論理的に考える力を引き出す―親子でできるコミュニケーション・スキ
   ルのトレーニング
   By 三森 ゆりか
   http://astore.amazon.co.jp/hitotoikimono-22/detail/4870771691
  ●絵本で育てる情報分析力―論理的に考える力を引き出す〈2〉
   By 三森 ゆりか
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□場 所□ ウィングス京都
□参加費□ 正会員2,000円  一般3,000円
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