コーチング時のメモ
公開日:
:
et cetera
コーチの立場として、
コーチング時に、思わずメモしてしまうときと、メモする気になれない時がある。
どのような理由があるのだろうか?
テーマとの関連度合い、タイミング、その人らしさ、だけなのかな?
ロジックになりすぎないようにしているので、何らかの直感っぽいです。
関連記事
-
-
街づくりも、会社運営も、メンバーが「自分事」と思う手段としてのファシリテーション
神山町の挑戦 (朝日新聞連載コラム より) 現在、第4部「せかいのかみやま」まで進んでいます
-
-
上司にこそコーチングが必要
部下が全員働くママになったら、私の残業時間が減ったという話http://koto1.com/arch
-
-
「観念は生き物であって、鮮度を失わずに俎の上にのせることには・・・・」
> 観念は生き物であって、鮮度を失わずに俎(まないた)の上にのせることにはある職人的熟練を要する
-
-
Web記事『職業ではなく、生き方の選択をする覚悟はあるか』
Choices / skynoir[/caption] 普段とは少し毛色の違ったお話を・・・
-
-
信じるのだ、自分たちを
七夜物語(ななよものがたり)より 「これから先、とても困難な道だろう。けれど、信じるのだ、こどもたち
-
-
気持ちや決意、意志では何も変わりません。では何があったら?
依存症ってこの誤解がなかなか解けないんですよね・・・言葉で確約することが「認識の甘さ」であって、出来
-
-
「やりたいことをやる」=「やりたい・実現したいと心が動いたプロジェクトをやる」
(ご無沙汰しています。 Facebookや「Core Infinity Views」、「Open
PREV :
初音ミク
NEXT :
Merry Christmas!!


