自分が他者に対して、その存在のすべてを無条件に受け入れる
公開日:
:
et cetera
このところ「承認」について突き詰めているからかもしれないけれど、
この新聞小説の回も「承認」の話。
「無条件に受け入れる」は、思考の結果「考えて」ではできない。
無意識レベルで信頼関係があって、
何かあったらとっさに身体が動くくらいの関係の時、
「無条件に受け入れる」ことができる。
これも「承認」。
関連記事
-
-
社会人は、相手の「感情に沿った」コミュニケーションを
社会で生きるための「コミュニケーション力」は「コーチングの心」がベースになるhttp://pro.c
-
-
あなたが仕事を進めるときに必要なコミュニケーションは十分足りていますか?
「部下を持つ人のコーチング入門 by 伊藤 守」 この本は、コーチングの本だけれど、そう思
-
-
DIMEに取材協力「なぜうまく発言できないのか?会議で評価が上がる発言をするコツ」
DIMEに、取材いただいた記事が掲載されました。 「なぜうまく発言できないのか?会議で評価が上
-
-
「あなたのセカンド・コーチ」に込めた思い
「あなたのセカンド・コーチ」に込めた思いを語りました。 ご感想もぜひどうぞ。
-
-
「個人の能力を発揮させる人材開発」のための人事評価とコーチング
人事評価はもういらない 成果主義人事の限界投稿者 松丘 啓司 Facebookで紹介されている
-
-
目立った能力が無いように見えるけれど「要(かなめ)」の人に
『「普通の人はいつでも交換可能なコマみたいなもの」とは、どうしても思えない。 http://
-
-
「それってどうなの?」
> 「これってこうだよ」ではなく「それってどうなの?」って訊(き)いてくれるから > ある高校生
-
-
「木のクセを読む、木の育った方位に使う」
> 力は釣り合いが崩れると、弱い所へ弱い所へと集中しますからな。 > 西岡常一 (折々のことば
-
-
先輩社員は何も仕事を教えてくれず・・・・・
> 新入社員になって半年、月給はかなり安く、仕事もつまらないという。先輩社員は何も仕事を教えてくれず
PREV :
「怒る」「怒鳴る」「叱る」「殴る」
NEXT :
ワーク・ライフ・バランス


